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2007-01-12 Fri 19:12
読売新聞福島県版で、元旦から連載企画「ロハスの風」がスタート。同社会津若松支局の石原健治支局長と冨田良子記者が、会津地方を歩き回って見つけた様々な分野の”ロハスの芽”をルポしています。東京よりもやはり地方が、そして会津が面白いと痛感しています。
元旦紙面では、不肖私のことをご紹介下さりました。ありがとうございました。 |
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はじめまして。
木村さま
初めてコメントさせていただきます。ニューヨーク在住のKayoと言います。福島県出身なのですが、故郷を離れて早16年。年に1度、帰省するか否かの生活で、自分の故郷がどうなっているのかまったく想像もつかず。そんな中、木村さまのブログを通して見つけた『ロハスの風』。かつて自分が暮らしていた街の様子がうかがえて、とてもうれしいです。記事の紹介、ありがとうございます。これからも頑張ってください、ブログ、楽しみにしております。 kayoさん、NYからようこそ!
お読みいただけてとてもうれしいです。 企画を担当した私の先輩によると、他紙が「団塊」だとか「格差社会」といった予想通りのテーマだった中で、読売の「ロハスの風」はかなり異色だったそうですよ(笑)。 また時々お立ち寄り下さいませ。 |
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